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日産・GT-R R35:「SpecV」

プレスリリース | SpecV Introduction | SpecV写真 | エンジン | チタンエキゾーストシステム | NCCB | コクピット | ディーラーオプション | 主な専用装備 | ウェブサイト
A54 - バイブラントレッド KAB - アルティメイトメタルシルバー KH3 - ブラック QAB - ブリリアントホワイトパール
GAG - メテオフレークブラックパール KAD - ダークメタルグレー LAC - アルティメイトオパールブラック RAY - オーロラフレアブルーパール
  A54 GAG KAB KAD KH3 LAC QAB RAY ??? トータル
SpecV                    
日本 (MY09) 0 - 1 1 0 0 - -   2
日本 (MY10)* 3 - 0 6 5 27 16 - 2* 59
ヨーロッパ 左 (MY10) 0 - 1 2 0 1 1 -   5
日本 (MY11) 0 - 0 1 0 5 2 -   8
ヨーロッパ 左 (MY11) 0 - 0 1 6 6 6 -   19
イギリス 右 (MY11) 0 - 0 0 0 1 0 -   1
中東 (MY11) 1 - 0 1 1 1 2 -   6
日本 (MY12) 0 5 0 0 - - 2 1   8
中東 (MY12) 0 0 0 1 - - 0 0   1
トータル 4 5 2 13 12 41 29 1 2 109
* 2 x 日本 SpecV (MY10) 不明色.
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プレスリリース

2009年01月07日

日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)は、NISSAN GT-R「SpecV」を発表、全国7箇所の「SpecV」取り扱い店舗にて、2月2日より発売する。

今回発売するNISSAN GT-R「SpecV」は、「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」マルチパフォーマンススーパーカーであるGT-Rをベースに、「自分とクルマが一体化したレーシングライクな走りを求める人」にターゲットを絞って開発された。
同モデルは、強力な制動力を発揮するカーボンセラミックブレーキを装着、バネ下の軽量化と制動力性能の両立を図るとともに、専用サスペンションやハイグリップタイヤにより、人車一体となったスポーツ走行を可能にした。
また、エンジンの中高速域のトルクを一時的に発生させることで、より強力な加速Gの体感と燃費向上を両立させたハイギヤードブーストや、このクルマの為に開発され、既に昨年9月よりニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社より発売しているものと同様の、軽量レイズ製鍛造アルミホイール、レカロ製のカーボンバケットシート、チタンエキゾーストシステムなどを装着した。
エクステリアについては、カーボンリヤスポイラー、カーボンフロントグリル、カーボンブレーキダクトを採用した他、「SpecV」専用ボディカラーとして、アルティメイトオパールブラック(RP)*を設定した。また、インテリアには、リヤセンターボックスやインストなどにカーボンの加飾を採用するとともに、カーボンバケットシート装着の2シーターとした。
尚、「SpecV」はサーキット走行を熟知したメカニックが必要となるため、以下の7店舗での販売となる。

*(RP)はマルチフレックスカラーの略

<「SpecV」取り扱い販売店舗>
茨城日産自動車株式会社  水戸千波店
日産プリンス東京販売株式会社  亀戸店
日産プリンス名古屋販売株式会社  吹上店
日産プリンス大阪販売株式会社  堀江川口店
日産プリンス兵庫販売株式会社  灘店
日産プリンス香川販売株式会社  高松店
山口日産自動車株式会社  小郡インター店

<全国希望小売価格(消費税込み)> (単位:円)
駆動方式 エンジン グレード ミッション 価格
4WD VR38DETT Spec V GR6型デュアルクラッチ
トランスミッション
15,750,000

 

SpecV Introduction

NISSAN GT-R SpecV誕生。

SpecVはいわゆるGT-Rの高性能モデルではない。なぜなら、GT-Rは「誰でも、どこでも、どんな時でも最高の走りを楽しめる=マルチパフォーマンス・スーパーカー」としての性能を極めたクレマであり、現時点でそれを上回る高性能を実現することは不可能だからだ。しかし、エキセントリックなまでに走りを極めたい人のために、「マルチパフォーマンス」の一部分を切り捨て、サーキットやワインディングロードでのスポーツドライビングという領域に 焦点を絞り込んだGT-Rがあっても良いのではないか。そうした想いからSpecVは開発された。この領域でのSpecVのパフォーマンスは、まさに最強を謳うにふさわしいGT-Rであり、それを求める人には最高の歓びとなるに違いない。SpecVは、その特殊性ゆえに月30台以上は生産できない。また、取り扱い販売店も限定させていただいた。しかし、ごく限られた人にとって、SpecVは限りない価値を提供するだろう。

 

写真

Special Body Colour - Ultimate Black Opal <#LAC>
バネ下の減量と合計60kgの軽量化

SpecV では何kg軽くするかより、どこを軽くするかを重視した。
最も重要なテーマと考えたのは、ハンドリングやロードホールディングに最も影響を及ぼすバネ下である。ブレーキはSpecV のために専用開発したNCCB(Nissan Carbon Ceramic Brake)を採用することで、合計約20kg以上の軽量化を果たした。さらに、ホイールはニュルブルクリンクで1輪あたり最大約6.5tもの荷重に耐える剛性を確保しながら、徹底して軽量化を図ったワンピースのレイズ製アルミ鍛造ホイールを採用。
これによりSpecV は、路面のうねりに対するタイヤの追従性を向上。
まさに、タイヤが路面に吸い付くようなロードホールディングを味わえる。
ロードホールディングが高まればタイヤのグリップ力もいっそう活かせ、そのうえステアリングのレスポンスもアップするから、ハンドリングにもブレーキングにも大きなメリットが得られる。SpecV の軽量化はバネ下だけに留まらない。
バネ上では、主に重心位置より高いアイテムを重点的に軽量化した。
その最たるものが、リヤシートを廃して2シーター化としたこと。さらに、リヤスポイラーのメイン部材、三分割構造のフロントアンダーカバーのリヤ部分、フロントシートのメイン部材など多岐に渡ってカーボン材を採用することで、単に軽量化するだけでなく、剛性の向上も同時に行っている。また、リヤ中央に設置したウーファーを覆うパネルをカーボン製とすることで、保持剛性が高まり、BOSEサウンドシステムの音質をさらに濁りのないクリアなものとしている。
これらの軽量化により、SpecV はGT-Rのオリジナルモデルに対し合計60kg軽くなったが、開発ドライバーによるドライブフィーリングの印象は、その数字からイメージする以上の軽快さであると語る。

 

エンジン

SpecV 専用チューニング VR38DETTツインターボエンジン

SpecV のエンジンを語るためには、まずGT-R本来のエンジンの話をしなければならない。なぜなら、GT-R自体がマルチパフォーマンス・スーパーカーとして最高のパフォーマンスを求めて開発され、その390kW(530PS)を発揮する基本性能はSpecV といえども何ら変わりがないからである。
ではSpecV のエンジンは何が違うのか。それは、スポーツ走行で最もトルクが欲しいと感じる瞬間に、ターボチャージャーの過給圧を一時的に高める「ハイギヤードブースト」を設けたことである。このスイッチを押すことで、3500〜5000rpmの中速域でより大きなトルクを発生させ、6500rpmあたりまで繋がる強力な立ち上がり加速を得ることができる。
速く走るために最も重要なのは、最高出力を上げることではなく、中速から高速に至る過渡領域での強力なトルクの立ち上がりと伸びであり、それこそがドライバーにとって何よりFun to Driveを感じられる要素である。
それが、SpecV のエンジンチューニングなのである。
ハイギヤードブースト
一時的にターボチャージャーの過給圧を高めて、中速域のトルクを増強する「ハイギヤードブースト」。これは、SpecV の足まわりのチューニングと綿密な連携を考慮してセッティングされた。SpecV の足まわりはワインディングロードやサーキットドライビングに合わせて、よりハードに味付けすることで、4輪の荷重変化を少なくする。したがって、コーナーからの立ち上がりでアクセルを踏み込んだ瞬間のトラクションも増す。SpecV はちょうどその時、3500〜5000rpmでのトルクを増加させる方向でチューニングを行った。この回転域で踏み込んだ時のレスポンス、押し出し感を高め、6500rpmあたりまで繋がって力強く伸びていく。
通常なら4速から3速へとシフトダウンするような場面で、4速のまま圧倒的なトルクで立ち上がることができる。「ハイギヤードブースト」は、瞬間的な加速力を発揮することを目的としているため、スイッチを押してから約80秒間作動後、自動的にOFFになる。スイッチON時の最大トルクは632N・m(64.5kgf・m)へと高まる。たとえば山道で一段高いギヤを選ぶことができ、より低燃費な走りを得られる。これが「ハイギヤードブースト」という名前の由来でもある。

 

チタンエキゾーストシステム

ハイギヤードブーストで強化した3500〜5000rpmのレスポンスや、そこから6500rpmあたりまでのトルクの伸び。そうしたSpecV ならではのパワーフィーリングと快感を、音で楽しむために、エキゾーストにはステンレスよりも音を透過しやすく、よりクリアなサウンドを発するチタン合金を採用した。高温強度や高温クリープ特性に優れた素材、Super-TIX(R)10CU(Ti-1Cu)を使用した、このチタンエキゾーストにはもうひとつ大きな特長がある。それは、曲率の強いカーブ部分や分岐部分に、一般的なパイプではなくプレス材を用いていることだ。これにより排気抵抗の少ない理想的な太い形状とするとともに、断面積を拡大して冷却性能を高めている。
しかも、この部分には冷却フィンを溶接して冷却効果を向上するだけでなく、薄肉化した素材の強度を高める役割も果たしている。もちろん、専用デザインのフィニッシャーもチタン製である。通常のパイプ製に比べ、遙かに手間とコストが掛かるが、そのサウンドやチタン特有の輝きには充分な価値を感じていただけるだろう。
チタンはエンジンの熱によって変色し、さまざまな色が混じり合った独特な焼き色が表れる。エキゾースト単体の写真は、ニュルブルクリンクを何十周も走り込んで、焼き色が浮き上がったものである。さらに、カーボン製のリヤディフューザーもエキゾースト冷却用NACAダクトを設け、冷却効率を高めている。

 

NCCB(Nissan Carbon Ceramic Brake)・ブレーキキャリパー冷却システム

GT-Rのオリジナルモデルのスチール製ブレーキは、すでに巷にあふれるカーボンセラミックブレーキの性能を超えている。私たちはそう自負している。
そのため、SpecV ではレーシングユースのカーボンセラミックブレーキをベースに、日常走行での使用を両立させた、世界最高峰のパフォーマンスを目指して、GT-Rの開発と同時進行する形で、2007年の発表前から開発を行ってきた。
NCCB(Nissan Carbon Ceramic Brake)の特長は、まず重量の軽さである。
スチールブレーキと比べ、1輪あたり約−5kgという超軽量を実現した。
性能やブレーキフィーリングについては、残念ながらとても既存の形容詞で表すことはできない。ただ、ニュルブルクリンクのテストでは最大ブレーキングGが2.05を記録したことをお知らせしておこう。その数字の意味することは何かは、ご想像いただきたい。レーシングユースまでも想定したNCCB(Nissan Carbon Ceramic Brake)は過去の概念を超越したブレーキである。そのため、メンテナンスには特殊な技術と作業が要求されるが、あえて採用したのはSpecV に対する私たちのこだわりの表れである。

さらに、制動時のブレーキ配合をよりリヤ寄りに変更し、フロントブレーキの耐摩耗性を向上。あわせて、リヤタイヤ前のディフレクターの形状を変更、カーボン製リヤエアガイドの採用によりリヤブレーキの耐フェード性を高めた。

NCCB(Nissan Carbon Ceramic Brake)のパフォーマンスをさらに引き出すために、SpecV はキャリパーの冷却をより積極的に行う目的で、フロントのアンダースポイラー内にカーボン製のエアダクトを設けた。
カーボンセラミックのローターとセラミック系のブレーキパッドとの組合せ自体は圧倒的な耐フェード性能を持っているため、あくまでキャリパーを冷却するためのものである。NCCB(Nissan Carbon Ceramic Brake)を装着したSpecV は、ニュルブルクリンクでのテストを含め、熱によるフェード現象を一度も体験したことがない、と開発ドライバーは報告している。

新型GT-Rは、フロントパッド素材を1mm厚くすることで、耐久性の向上を実現。また、リヤパッドの素材をフロントと同材とした。
SpecV 専用チューニングサスペンション
SpecV のサスペンションは、サーキットなどのスポーツ走行時に、よりロールを抑えて4輪の荷重変化を少なくする専用チューニングが施された。
コーナーでの姿勢変化を減らして4輪のトラクションを最大限に発揮させる走り、いわば究極のフラットライドスポーツを目指した足まわりである。
そのためにまず、スプリングのバネレートを上げ、固くすることで4輪の荷重バランスの均等化を図った。ショックアブソーバーは固められたスプリングに合わせて、減衰力特性をRモード以上に絞め上げた。さらに、アライメントやスタビライザー、エンジンマウントに至るまで、すべてをSpecV 専用に総合的なチューニングを行っている。なお、Bilstein製ショックアブソーバーは、減衰力を3段階に切り替えられるセットアップスイッチは装備せず、電子制御による可変制御も行わないコンベンショナルタイプのモノチューブダンパーを採用している。

新型Spec Vは、フロントサスペンションのスプリング、ショックアブソーバーおよびスタイビラザーのレバー比効率を高め、タイヤの接地荷重応答を向上。
また、フロントキャスター角を増加させ、転舵時のタイヤ接地性や直進時安定性を向上させている。さらに、リヤロールセンター高さの低下とトー特性を変更。
これにより、旋回時のグリップ力の向上と、ドライバーの「尻感覚」のつかみやすさを実現している。

新型GT-Rでは、常に安定したタイヤの接地とドライバーの意思にすばやく反応する荷重移動を実現するため、レーシングカーで採用されているアルミ製フリーピストン仕様のショックアブソーバーを新開発。
ピストンの精度と剛性の向上により安定したオイル流量確保による高精度な減衰力の発生が可能となり、さらにはショックアブソーバーのフリクションを低減することで、上質で滑らかな乗り心地も両立している。

 

コクピット

SpecV のシートは、極限でのスポーツ走行に寄与する世界最高のホールディング性能を求め、RECARO社のカーボンバケットシートを採用しようと考えた。
しかし、ニュルブルクリンクでの開発を進めていく中で、SpecV のブレーキングGと横Gの強烈さをあらためて思い知らされた。
もはや、どんなに高価な市販のスポーツシートも踏み込んだことのない未知なる領域がそこにあったのだ。
そのため私たちは、SpecV 専用シートとしてゼロから開発を行うことにした。
そして、リヤディフューザーなどで培ったGT-Rのカーボン技術を投入。
リクライニング機構を持たせながら、レーシングカー用バケットシートの保持荷重を超えたシートを完成させた。このSpecV で蓄積された開発のノウハウは、今後クルマのあらゆるシート開発において大きな影響を与えていくことになるであろう。

 

ディーラーオプション

レイズ製アルミ鍛造ホイール〈ハイパーチタンカラーコート〉
20×9.5J(フロント)、20×10.5J(リヤ)
ハイパーチタンカラーコート
タイヤ空気圧警報システム センサー付/センサー無

足元に一段と上質で精悍な表情をもたらすハイパーチタンカラーコートのアルミホイールです。
LEDハイパーデイライト キャンセルスイッチ
26,250円

車両標準装備のLEDハイパーデイライトを消灯するためのスイッチです。
スイッチ表示灯が点灯状態で、LEDハイパーデイライトが点灯となります。
SpecV専用インテリジェントキーケース&車検証ケースセット
62,500円

SpecV オーナーであることの歓びをいっそう高め、独特な存在感をインテリジェントキーに与えるSpecV 専用キーケース。その精巧なクオリティは、超高性能な走りを連想させるカーボンを使用し、熟練された腕を持つ職人がひとつひとつ手作業で仕上げている。
また、スムースレザーの牛革を使用し、縫い込んだドライカーボンプレートが印象的な車検証ケース。質感やデザイン性に優れ、メンテナンスノートや名刺が収納できるポケット付。
GT-R専用光輝ジャッキ
16,050 円

NISSAN GT-R専用の車載ジャッキ。
クロームメッキ処理を施した美しいデザインが、クオリティにこだわるNISSAN GT-Rオーナーを満足させる。
NISSAN GT-R専用フロアカーペット(プレミアムスポーツ)(消臭機能付)
126,000円

レッド/ブラック/グレー

技、素材、色。すべてにこだわりを込めたカーペット。
匠の技が感じられる丹後緞通調のNISSAN GT-R専用フロアカーペット。シートカラーにマッチするようレッド、ブラック、グレーの3色をご用意。そして、重量感たっぷりのアルミダイキャストを用いた大型の「GT-R」エンブレムを配し、さりげないこだわりを演出している。
さらに、NISSAN GT-Rで実際に使われているリアルカーボンを採用し、ドライビング時に右足、左足がすべらないよう機能的にレイアウトした。また、助手席側はパートナーが靴を脱いで足を伸ばしてリラックスできるよう配慮。脱いだ靴がすべりにくいようカーペット手前にカーボンをレイアウトした。

NISSAN GT-Rに使用されているリアルカーボンを採用。
形状はボディのサイドラインをモチーフにデザイン。
NISSAN GT-Rで実際に使われている特別な12Kカーボンを素材として採用。表面の凹凸を残すことでドライビング時に右足、左足がすべらないようにリアルカーボンをレイアウトした。そのうえ、NISSAN GT-Rの独特なボディのサイドラインをモチーフにデザインし、走る歓びと機能性を同時に高めている。

匠の技が織りなす、上質の一枚。
カーペットのパイルは日本の工芸手法である丹後緞通調。
耐摩耗性に優れたナイロン素材を高密度に使用。
上質感を高めるとともに機敏なペダル操作・スポーツドライビングの妨げにならないように毛足長を短く仕上げた。
リアルカーボン部周辺の毛は、一枚一枚ハンドメイドで刈り込み加工をし、カーペット部との段差を減らしている。
インドアボディカバー
130,200円

屋内に駐車されるお客様専用で、「GT-R」エンブレムを配し、「NISSAN GT-R」のエクステリアから醸し出される高性能感あふれるシルエットをそのまま感じられる伸縮性のあるやわらかな素材が愛車をやさしく保護します。
ウインドウ撥水12ヶ月(フロントウインドウ1面+フロントドアガラス2面撥水処理)
9,818円

撥水コーティングと専用ワイパーリフィールの「W効果」で、究極の撥水効果を実現。雨水が一滴一滴きれいに水玉化し、時速60km/h以上の走行ではワイパーが不要なほど。
一般的なガラスクリーナーであれば洗浄しても効果が落ちない上、撥水効果は12ヶ月持続する。また、ガラス表面の摩擦抵抗が減ることでワイパーのビビリ音も低減。油膜なども付きにくくなる。
From Japan website

 

主な専用装備

メーカー希望小売価格 15,750,000円
消費税抜き価格 15,000,000円

●リサイクル料金12,080円が別途必要となります。●価格には標準工具が含まれます。●保険料、税金、登録に伴う費用等は別途申し受けます。●価格はメーカー希望小売価格です。価格は販売会社が独自に決めておりますので、それぞれの販売会社にお問い合わせください。●価格にはメーカーオプション価格は含まれておりません。※オーロラフレアブルーパール(2P)〈#RAY〉(特別塗装色)は42,000円(消費税込み)高となります。ブリリアントホワイトパール(3P)〈#QAB〉(特別塗装色)は42,000円(消費税込み)高となります。メテオフレークブラックパール(2P)〈#GAG・スクラッチシールド〉(特別塗装色)は42,000円(消費税込み)高となります。※(2P)は2コートパール、(3P)は3コートパール、(M)はメタリック、(C)はカラークリアーソリッドの略です。※ボディカラーおよび内装色は、実際の色と異なって見えることがあります。

主な専用装備
★VR38型エンジン(プラズマコーティングボア・IHI製インテグレーテッドターボ・インディペンデントインテーク&エキゾーストシステム・ラテラルウエット&ドライサンプシステム・排気2次エアシステム・空燃比全域フィードバック制御・ラジエータ加圧システム+大流量水ポンプ・マグネシウム表面処理オイルパン・エンジン性能出力検査済み・ハイギヤードブースト機能付)
★ハイギヤードブースト
★チタン製マフラー(エキゾーストパイプ拡管仕様、チタン製オーバルテールパイプフィニッシャー付)
★レイズ製軽量アルミ鍛造ホイール(ブラッククオーツクロムカラーコート)(SpecV専用色)
★カーボン製リヤスポイラー(LED式ハイマウントストップランプ付)
★カーボン製フロントグリル
★SpecV専用エンブレム
★3分割式フロントアンダーカバー(スポイラー一体式、フロント/センター側:PP製、リヤ側:カーボンSMC製〈専用ダクト付〉、カーボン製ブレーキキャリパー冷却ダクト付)
★NCCB(Nissan Carbon Ceramic Brake)
★Bilstein製ショックアブソーバー(減衰力固定式)
★SpecV用RECAROカーボンバケットシート(左右共)
★カーボン製リヤウーファーパネル

Specifications 1 (missing), Specifications 2

ウェブサイト

Nissan Japan

Nissan Middle East

SpecV Customer Agreement (PDF) - Thanks to Per Pettersson.